今回の弾薬提供一連の流れは いつもの流れ

今回の流れは簡単にはこうです。

韓国の言い分。
韓国軍南スーダンでピンチ!

国連に要請

国連は日本に弾薬の要請

日本はそれに答えた。

しかし実際にはこう
南スーダンで反政府軍が接近

直接日本の自衛隊に弾薬要請

日本それに応える

現場の韓国軍から感謝の言葉。

毎度お馴染みメンツ重視な韓国政府は
念のため頼んだだけだ!や
いろいろ難癖をつけてきてますね。
予想通りというかなんというか。

しかし韓国軍は感謝を伝えてきたとあるので

おかしいのは韓国政府で
現場の韓国軍は比較的に まともだと言う事。

目前に反政府軍が迫ってますからね。

「きさまら こくれんぐんだな!」
というわけです。

こんな事してると
韓国政府と韓国軍で対立とかしちゃうんじゃ
ないでしょうか?

後に この弾薬提供での政府と軍の対応が
軍事政権に戻るキッカケの出来事だった
とかになるかも知れません。

反日が最初にあるのでまともに感謝すら出来ない。
感謝しようものなら親日だと思われるからか
まともに出来ない。ってわけ

今回と同じ様な出来事は実は過去何度もある事なんですよね。

例を挙げると

1997年7月のタイのバーツ下落から始まった
アジア通貨危機の時も同じなんですよね。

日本は韓国を支援したにも関わらず

日本は支援が遅かったとかなんとか・・

ふぁっ!?

・助けてもらえるのが当たり前と思ってる。
・しかしメンツがあるので まともに感謝すらできない。

そんな連中に援助してあげる優しい日本。

しかしそろそろ限界

なんで 態度のでかい乞食に援助しなきゃいけないのか。
そう思ってる人が政治家にも多数出てきてるみたいですね。

スカイリムのブレナインでも もっと
乞食らしく要求してきますよ。

反日を貫き通すなら
日本に助けは借りない!くらいは
言えばいいのに 隠れて援助要請。

公表したからどうのこうの 渡したあとだと
機密にはならないのでは?

弾が無い情報を公表してしまえばそれこそ
反政府軍の格好の餌食になるので これは機密でしょう。
しかし 既に提供した後に発表しただけですからね。

最後にまとめると
1980年代に外相をしていた園田直氏の言葉を借りて

「韓国では嫌いな相手から金を借りたり、
技術を教えてもらう 社会習慣 でもあるのか?」

まさにこの通りですね。

全く戦闘能力のない糞弱いフリーザみたいな奴だな。

助けて・・
悟空が気を与える
するとフリーザが悟空に向かって攻撃
返り討ちでEND

実に良く似てる。
その後ゴルド(中国)を引き連れて
地球に来たが返り討ちにあう。

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