2015年12月1日こそパチ業界のXday?

Aさん
「ホントの死の宣告は12月1日かも知れないね!
何のことかって?それは今から説明するよ!」

検定機と性能が異なる可能性のあるパチンコ遊技機撤去

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12月1日に開かれる定期連絡協議会で日工組側から
撤去対象リストが提示される見通しにあることを明らかにした。
引用 – グリーンべると

ここで勘違いしそうなのは
高射幸性遊技機リストとは違うという点。
コチラのリストはMAXタイプのスペック面での撤去要請であり

今回12月1日の撤去対象リスト
いわゆる 釘が正常でない台に対してのものです。

「そんなの殆どの台というか全部撤去になるじゃねーか!」
と思うのですが・・・。

最悪全国の300万台全て検定時と釘が違うワケで・・・。

というか 釘調整自体が本来は違法なんですよね。

換金行為にしてもグレーゾーン
釘調整にしてもグレーゾーン
何から何まで グレーであやふやなまま
なんとなくで続いている業界なのです。

この辺を今回ハッキリさせようとしている風に見えます。

まずグレーゾーンだった釘調整に釘を刺したのでしょう。

この次は換金行為に関しても 何らかの規制があるかも知れません。

そうなった時 業界は完全終了してしまうかも。

運命の12月1日を過ぎたけど情報は?

グリーンベルトにも詳細は載っておらず、日本遊戯機工業組合でも分からず
全日遊連でも分からず・・・

撤去対象リストは既にホール側には通達があったのでしょうか?
それとも この事自体が保留になった可能性は無いのでしょうか?

あとは ツイッターで情報が入り次第
伝えていきます。

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