むりやり日本をドラゴンボールに例えてみた。

日本をドラゴンボールに例えます。

よく北斗の拳に例えるのはありますが
(日本:ケンシロウ 中国:ラオウ
台湾:トキ 朝鮮:ジャギかアミバ)

ドラゴンボールに例えるのはあまり無いと思いやってみます。
今回は日本だけを例えます。

日本=悟空=サイヤ人です。

似てる点をいくつか挙げていきます。

①サイヤ人といえば死の淵から回復すると戦闘能力がアップする!

これを日本に当てはめると
国のピンチになると凄まじい力を発揮して発展していく。
これが該当すると思います。

開国から明治維新 そして戦後 震災後等数多くの国難に見舞われては
その都度驚異的に復活していますよね。

②悟空は甘い。
この辺は北斗の拳のケンシロウと共通かも知れませんね。

日本もお人よしが多いと言われています。これを外交でやるのは問題。

③そんな強い悟空でも心臓病には勝てなかった。
悟空はウイルス性の心臓病で未来では死んでしまいます。

これを日本に例えるならなんでしょう。
強引にこじつけるなら戦後からのおかしな教育やらに当てはまりそうですね。
もしくは日本にウイルスの様に入り込んでいる特ア勢力でしょうか。

このまま順調に工作が進めば完全に乗っ取られていたでしょう。
日本が死んでいたでしょう。

しかし未来からの特効薬ならぬネットが登場してなんとか
命拾いをしたと思います。
しかしこれまた原作みたいに特攻薬(ネット)を使うのが遅れて危うく
死に掛けたのが2009年だったかと思っています。

④スーパーサイヤ人
そして優しかった悟空もついにはブチ切れて非情の戦士
スーパーサイヤ人になりました。

日本に例えるとこれはまだ 達成できていないですね。
完全に独立した国となる事がこれに該当すると思います。

2012年に韓国が数多くの挑発をしてブチ切れなかったか?
んーあれはスーパーサイヤ人となるきっかけではないですね。

原作で例えるなら クリリンがタンバリンに殺されて
初めて怒った悟空。それがあの出来事ですかね。

あと一歩で完全に日本が金髪戦士になるかと思います。
その時はどうなっても知りませんが。


むりやり例えましたがどうだったでしょうか?

結構当てはまっている事も多かったと思います。

でこんな事で何が言いたいのか?

ドラゴンボールが名作だなぁって事と
日本は実は強い国なんだなぁって事ですかね!

以上。

結論:おっすおら 極右!

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